2008'08.12 (Tue)

何とか、生きています!?

超、超ご無沙汰いたしてしまっていますツッツーでございます。
何だ、カンダと言い訳もあるのですが。。。。
たらたらと書き連ねても仕方ないので、とりあえず“おばちゃんはちょっと(大分?)お疲れ気味で
サボっちゃっていました。ゴメンナサイ。

というところですかね!!

今年のこの暑さ&仕事&次男坊の追っかけですっかりダウン。

その次男坊、この夏で引退なのですが、引退の花道は都大会ベスト8入りで飾りました。

学校以外でやっている地域のクラブチームのほうは、もう任意での参加なのですが、
まだもう少し続けたいみたいです。

親としては受験の心配もあるのですが。。。
今のメンバーで野球を楽しめるのも今年で最後と思うと心残り無くやって
引退してほしいと思うところもあり、気のすむまでやらせるかなぁ。。。なんて思っています。

そんな受験生は、毎日お弁当を持って塾通いです。
お弁当作り、やってますよー!!
と入っても記事のアップはすっかりご無沙汰なのですが。。。(^^ゞ
また、元気が復活してきたらアップしていきたいと思っています。

今日は『本の話題』です。

先日発売になった『ハリーポッターと死の秘宝』。
「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)
(2008/07/23)
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読みましたよー!
なんだかいつもとちがうかんじではじまったので、ピンとこなかったのですが、
読み進んでいくうちにいつものごとくすっかりはまり込んでしまいました。

今回は前作につながっているものだったのに、
2年前に読んだ内容の細かい部分についてすっかり覚えていないおばさんは、
またまた6巻までも読み直したりしながら、最終巻(7巻)を読み終えました。
今回も複雑に絡み合った伏線のすばらしさにォォ-!!!┌|◎д◎|┘ビックリィ-!!
そして、最後はちょっぴり涙?。。。
おっとっと。。。あまり細かいといけないですかね!
まだ、読み終えていない人もいるといけないので。
待ちに待った最終巻読み終えることができて、満足満足なのでした。

では、この辺で。。
長くなってしまい、すみません。

また、ちょっと元気が出たら、次はお弁当記事でも乗せようと思っていますので、
その時は(*^-^)ノ☆・゜::゜ヨロシク♪ です。



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23:22  |  本のこと  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'12.05 (Wed)

めずらしく、本のお話。。。

今日はお弁当話はお休みで、本の話。

つい最近友だちが「どうしても読んで!!」と持ってきてくれました。
私が、京極さんの本のイメージとして、”おどろ、おどろしい。。。”
と言ったのを覚えていたらしく「この本はそうでもないし、ちょっと読んでみな」と言うことで持ってきてくれました。

内心『京極さんねぇ』と思いつつ読んでみたら、なんとも私の予想とは大違いで、。。。

昔の話をわかりやすく現代語で、書いてあり、なんとも不思議な感覚で読めました。
"おどろ、おどろ"しい雰囲気もそれほどなくて、わかりやすい内容でした。

ちょっと京極ワールドの本のさわりでしょうね。




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00:21  |  本のこと  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2006'07.17 (Mon)

やっと。。。

やっと読み終わりました。

ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6) ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)
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発売日にちゃんとアマゾンから届いたのに「おれが先〜」と次男坊に持っていかれ、私は2番手。わくわくドキドキしながら読み始めると。。。
いつもの事ながら、始めのうちはなかなか物語の中に入っていけないもののそのうちガッツリとはまり込んでしまうと言うパターン。
今回のハリーは、なんだかぐっと大人に感じてしまいました。
今回も『闇の帝王』の力がますます強くなり『エ〜!!』と言う展開になるのですが大人になったハリー、目をそらすことなくしっかりと現実を見つめて立ち向かっていく姿に次への希望を感じました。

内容(「BOOK」データベースより)
ヴォルデモートの復活のせいで、夏だというのに国中に冷たい霧が立ち込めていた。そんな中を、ダーズリーの家にダンブルドアがやって来るという。いったい何のために?そして、ダンブルドアの右手に異変が……。17年前の予言は、ハリーとヴォルデモートとの対決を避けられないものにした。過酷な運命に立ち向かう16歳のハリーに、ダンブルドアの個人教授が始まる。

12:23  |  本のこと  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2006'05.06 (Sat)

ファンタジー

20060506102828小野不由美さんの『十二国記』シリーズです。

ちょっと前に友だちに「面白いから読んでみな」と言われ読んでみました。
初めの出だし斬った、斬られた、血が飛んで。。なんて内容で『え〜っその手の内容は苦手なんだよな。。。』と思いその友達にも「どこがファンタジー?」などと言いながら始めのうちはあまり気乗りせずに読んでいたのですが、そのうちだんだんと面白くなり最後は『確かにこれは、ファンタジー!!』とはまってしまいました。

その気になる内容は。。。

10:30  |  本のこと  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2006'03.19 (Sun)

20060319063712本の紹介をしま〜す。
06:42  |  本のこと  |  CM(1)  |  EDIT  |  ↑Top
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